トレンドイズム

最近関わったIT・Webツール,サービスについて独自の視点で語る『トレンドコラム』/ビジネス・プライベートで、日々感じたことをつづる『イズムブログ』/アナログ情報を整理する『スクラップブログ』

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ライフハックネタ 無線LANスポットを持ち歩くという発想。

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面白いライフハックネタがあったのでメモ
ちなみに、勝間和代さんのブログからのメモです。

Twitterを始めてから、手に入れたガジェット類の整理・紹介
http://kazuyomugi.cocolog-nifty.com/private/2009/09/twitter-b42b.html


Eye-Fiは知っていて活用していまして、かなり役立っていますね。
これは、確かに、おススメです。

で、今回の記事で一番、なるほど~~~~っと
思ったのが、PHS300を持ち歩くという発想。

PHS300とは?
http://cmtrshop.com/SHOP/PHS300.html
無線LANアクセスポイントのように簡単にWiFi接続できるという代物。
イーモバイルと組み合わせると、かなり便利ですね。
これがあると、パソコンからも、iPhoneやiPodからも、便利にアクセスできます。


ちょっとテレホンショッピングっぽいですが、
気になる重たさは!「重量:約104g」!!

これぐらいだと持ち運び出来ますねw


お決まりですが、、
気になる、最低価格は!!!こちら





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Googleで検索するときに便利な検索の仕方をメモ

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Googleで検索するときに便利な検索の仕方をメモ




【site:】
例) site:http://********.jp ●●●●
特定のサイト(例のhttp://********.jp)だけを対象にして、
キーワード検索(例の●●●●)を行う。
「http://」は入力しなくても構わない。

【inurl:】
例) inurl: ***** ●●●●
キーワードの全部または一部(例の****)がURLに含まれるページで、
キーワード検索(例の●●●●)を行う。
他の特別構文とセットにすると便利に検索が行える。

【intitle:】
例) intitle: ●●●●
タイトルにキーワード(例の●●●●)を含むページを検索。
ここでいうタイトルとは、ホームページを開いたときに
画面上部に表示されるテキスト(titleタグ)のことである。

【allintitle:】
例) allintitle: ●●●● ○○○○○ ■■■
「intitle:」では1つのキーワードしか検索ができないが、
「allintitle」はスペースで区切ったキーワード全てが
検索対象になる。

【filetype:】
例) filetype:xls ■■■■ 
インターネットには、WordやExcelなど、
ホームページのファイル以外にも様々なファイルが存在する。
それらを探し出せる。

【daterange:】
例) daterange:1234567-1234678
指定された日付や期間に、
Googleに登録されたページのみを検索できる。
一定期間内に起こったニュースなどを調べるときに便利。

【inanchor:】
例) inanchor:■■■■■
本文で、リンクが張られたキーワード(例の■■■■■)を含んだページが
検索できる。検索結果には、必ず別のページへのリンクが存在する。

【link:】
例) link:www.*******.jp
指定のサイトにリンクを張っているページを検索する。
ただし、リンクのすべてが現れるわけではない。
(ただし、ページランクが4以上のものに限定される)。

【+ (プラス記号)】
例) +IT企業
Googleでは、あまりにも日常的な言葉は、
ストップ語として無視される。検索対象に含める場合、
「+」記号をキーワードの前に付けると検索できる。
例はストップ語「it」を検索対象に含める場合である。

【"" (ダブルクォーテーション)】
人名や日付、あるいは複数の語を含んだ熟語は、
Googleが勝手に分割して検索してしまう。
「ダブルクォーテーション」はそれを防ぐことができる。

【* (アスタリスク)】
キーワードに半角の「*」を含めると
任意の文字列を表す「ワイルドカード」として使用できる。
キーワードの一部がわからないときに便利である。




ちょっとした頭・脳の鍛え方 8つのヒント 

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ちょっとした頭・脳の鍛え方 8つのヒント


最近、脳に関する本や、TV番組が増えていますが、脳(=頭)をいかに活用するか?
ということが、ビジネスの中でも注目されていると思います。

そこで、簡単に脳・頭を鍛える、ちょっとした5つのヒントをご紹介します。


1.過度なストレスは頭の回転を遅くする?
適度なストレスは集中力を高めますが、過度なストレスは脳の伝達物質を減少させるため、情報がスムーズに運ばれなくなり、俗に言う頭の回転が遅くなります。

2.頭の回転を早める食材=DHAはウソ?
昔は頭を良くする方法として、DHAの多い魚を食べるといった事が流行りましたが、DHAが頭に良いというのは、科学的は証明されていないそうです。

3.飢餓状態の時ほど、頭の回転が良くなる?
頭は少し飢餓状態の方が、リスクを感じて回転が良くなるそうです。
空腹ぐらいが、頭の回転には良いということです。

4.アルコール・タバコは頭を悪くする?
アルコール・タバコは、脳細胞を破壊するので、脳(=頭)には良くありません。
適度なアルコールは良いみたいですが、なるべく控えたほうが良いです。

5.誰でも良いアイデアが生まれる脳の使い方?
ひらめきは、視覚から得た情報を処理する側頭葉に関係があるそうです。
アイデアが豊富な人は、人よりもより多くの情報を蓄積しており、思考の過程で、ためていた情報が結びつき、斬新な発想・ひらめきが生まれるそうです。
日頃から視覚を通じて情報を得る意識は高めると、誰でも良いアイデアが生まれるわけです。

6.徹夜は記憶力を落とす?
記憶は睡眠することで脳に定着化すると言われているそうです。
つまり、テスト前の徹夜という行動は、脳的には逆効果な勉強というわけです。

7.記憶力を伸ばす意外な意識変革?
人は一度覚えたことを、もう一度覚えなおすことが苦手です。
「繰り返し」ではなく「新たに覚える」という意識を持つことで、記憶力も大きく変わる。

8.考え続けることで脳は活性化される?

年齢を重ねると思考が鈍る傾向があります。しかし、これは頭を使わなかったからです。若いうちからたくさんの情報を吸収し、考え抜くことで、脳(=頭)を活性化・鍛えれます。


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