トレンドイズム

最近関わったIT・Webツール,サービスについて独自の視点で語る『トレンドコラム』/ビジネス・プライベートで、日々感じたことをつづる『イズムブログ』/アナログ情報を整理する『スクラップブログ』

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仕事効率をアップする意外な技-ライフハック・スピードハック!!

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仕事効率をアップする技本




最近、ライフハックにはまっている私ですが、
現在、一通りライフハック関連の本を読みあさろうと必死こいています。その中で、出会った本です。そんなにオススメではないですが、ちょっと他のライフハック本とは違う内容が多かったので、要約してご紹介します。


■なるほど!な勝手要約
・ブログ検索の活用について
「kizasi.jp」「BLOG360」「テクノラティ」はキーワードの動向チェック意外に
「商品開発」などと検索して、ほかの人がどんなことをしているかなど知ることにも使える。

・livedoorReaderの活用について
モバイル版を活用することで、移動中に記事の整理ができるのは魅力

・新聞などの記事について整理の仕方
富士通のスキャナー「ScanSnap」で記事をスキャンすればPDF化が簡単にできる
しかも、記事の原稿内のテキストを検索可能な形で保存ができる!
デスクトップ検索と組み合わせれば、自分のDBの出来上がり!

※スキャンした記事には、日付、新聞名、朝夕刊の区別、見出しをつけておくとさらに便利!


・画像をうまく活用した情報の整理方法
携帯の写真Picasa2でのラベルを活用した管理で、画像の検索が容易になる!!


・RememberMilkのリマインダーメールを活用して、会社のメールにおくるのとPopup機能を掛け合わせることで、忘れずにToDo管理ができる。

Webページは紙Copiでhtml化+ディスクトップ検索で検索が可能になる。

タブファイラー(ファイラー版タブブラウザ)MDIEは意外に活用できる!
 よくアクセスするフォルダへのアクセスをお気に入りとして登録できる。
 また、リンクバー、もタブブラウザ同様活用できる。


・アイデア
アニメ・特撮系分野は、今後ビジネスジャンルで面白くなるかも!
実用アニメビジネス書
例:通常の3倍効果が上がる!シャアの仕事術
  部下を掌握、家庭も円満!!ブライトメソッド


などなど、ありました。

結構面白い技が多かったです。
暇があったら読んでみてください。



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「続きはネットで・・」というサイト誘導CMの効果とは?

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検索CM10倍に急増!?




「続きはネットで」――。インターネットと連動した「ウェブ検索CM」と呼ばれるテレビCMが急増している。CM総合研究所(東京・港、関根建男代表)の調べでは、2007年1―6月の同CMの本数は前年同期の10倍に達した。テレビでは伝えきれない詳細な商品情報をネットで提供して広告効果を高める手法として、企業の間で利用が広がりつつある。

2年前から徐々に増え始めたウェブ検索CMは、テレビCMの最後に「検索窓」を登場させ、視聴者に商品名などのキーワードを入力して検索するように促す。視聴者が検索サイト経由で誘導されたサイトを訪れると、テレビCMの続編が視聴できたり、詳細な商品情報やキャンペーン情報が入手したりできる。

日本経済新聞 朝刊 引用
http://it.nikkei.co.jp/internet/news/index.aspx?n=AS1D140C1%2023092007



サイトに誘導することで、効果検証ができるという利点は、やはり広告する側には大きいと思うので、今後も伸びるだろうと思う。

その中で、注目したいのは、誘導させるキーワードについて

企画人として最近かんじるのは、一般的な用語での誘導だと、すでに部分一致でリスティング広告を購入している人が多く、掲載されるサイトが複数になる場合があり、誘導にリスクがある。

また、SEO的にすぐにサイトが認識されないことのリスクがあると感じる。
誘導キーワードでのSEO対策は、前もって準備する必要があるし、特にGoogleは、アドワーズ広告が、検索ボリュームがないキーワードだと右側に掲載されて、目立たないためうまく誘導できないということになりかねる。


そこで、今後○○と検索してくださいというキーワードで増えると思うキーワードは、

1.新たな特殊なキーワード
2.会社名、商品名などのブランドキーワード
3.2と+さらにキーワード の組み合わせキーワード


の3つが増えると思う。


理由は、
1の場合は、他サイトが使わないキーワードであれば
表示結果に自社サイトしか表示されないということができるため、効果的な誘導ができる。

2の場合は、同名の会社名がないなら、会社のサイトが表示されるので、とりあえずは自社のサイトに誘導できる確立が高い。

3の場合は、自社のサイトの中で、該当するキーワードしかでてこないので、これも取り合えずは自社サイトに誘導できる確立が増える。


という理由からだ。


ただ、それぞれにデメリットもある。
特殊なキーワードにする場合は、自社の広告PRのブランド訴求も考えたキーワードにしないと分かりにくいことがある。
また、2の場合は、ブランド力がそこそこ必要に思う、ブランドがないところは、検索時に一瞬とまどいを感じるから、検索されにくくなるはず。
一方で、3の場合はキーワードが長くなりやすく、検索間違いがありえる。というそれぞれのデメリットがあると思う。

上記のことを踏まえて、今後は誘導キーワード広告を考えないとと思う。



ブログを活用した広告ビジネスと、アフィリエイターの関係

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ブログを活用した広告ビジネスは効果的なのか?


最近、ブログに○○の商品・サイト・サービスについて、記事を書き込んだら1件当たり○○円の報酬というサービスが多くなっているように感じる。

1つは、ブログが多くの人に普及しており、口コミ+SEO効果があるからだと思っていたがそうでもないようだ。

なぜなら、よくよく、このような記事を書くブロガーの過去記事などを見てみると、明らかに内容がないことが分かる。
報酬目的だけで書いているという記事ばかりあるブログも、かなり多く見られる。


今後、こういうのが増えると思うと、今は、ブログに記事を書いてもらって、リンクがもらえるとSEO効果も良いといわれているが、今後はスパムとして引っかかる可能性もでてくるかもしれないと思うし、似たような記事が多い。口コミというより、明らかに広告という感じがする。

つまり口コミの逆効果も、あると感じる


ただ、こういうブログを書いて儲けているアフリィエイターのやり方には、なかなかな考えているな~という物を感じる。


というのも、最近こんなサービスを提供する会社が現れたのを知っているだろうか?
その名も、ブログ・SNS一括投稿フリーツール「postkun」
https://www.postkun.com/
名前の通り、ブログやSNSの日記に一括で投稿できるツールだ。


こういうツールを組み合わせて、ブログを一括に書く+複数のブログ報酬記事を書くという組み合わせで稼いでいるブロガーがいるみたいだ。
試しにこのツールを使ってやってみたのだが、驚くほど簡単に一括投稿ができる。
恐ろしいほど。。

儲けたいという人も、企画で使えるのでは?と思う人も、興味あれば「上記ツール+下記ブログ報酬サイト」
を組み合わせて使ってみてはどうかと思う。

また、プランナーなら、その上で下記のようなブログの広告をするか考えたほうが良いと思う。

<最近のブログ報酬サイト一覧>

1.ブログルポ

2.クチコミブログ

3.ブログミ

4.ブログ広告.com

5.レビューブログ

6.ブログクリップ

7.ブログカン


PS
↑簡単に検索しただけで、こんなにもブログ記事報酬サイトがありました。
平均で1件記事を書くと200~300円もらえる模様。
つまり、一括ツールで10件くらい書けば、2000円~3000円もらえるというわけ、しかも多数のブログ報酬サイトの紹介を書けば、さらに増えるというわけだから、結構な儲けになるのだろうと思う。。。



ネットショップのテクニックを総合的に学べる本

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ネットショップのテクニックを総合的に学べる本


この本は、個人的にネットショップの運営について勉強をしたくて出会った本なのですが、プロモーションから、企画ネタや、運営における様々なテクニックなど、総合的に様々な効果的なテクニックを紹介してくれています。取り合えずテクニックを総合的に学びたい方には、なかなかオススメな本です。



■本の要約
・インターネットで需要が高い商品を見抜く
 ⇒オークション統計ページの落札件数などをみてインターネットの需要を見極める。
  ⇒落札価格による適切な価格の把握。
 ⇒キーワードアドバイスツールで
   検索回数5000以上は「小ブーム」
   検索回数10000以上は「中ブーム」
   検索回数30000以上は「大ブーム」

・商品の仕入れルートを開拓する
 ⇒JETROで日本語表記ページを見ると、見本市・展示会の情報がわかる。

・月ごとの流行

・クレジット・コンビニ決済の比較表
  
・レシピやマナーなどのページを作ってアクセス数を増やすワザ
 ふくや:www.mentaiko.com のレシピ
 志ほや:www.shioya.co.jp の冠婚葬祭辞典 が良い事例

・実店舗にこさせる仕掛けをネットショップで作る。
 ネフスタイル: のクーポン券誘導 などが良い事例

・卸を兼業して行なう。小売業者向けの案内ページを用意する。
 近江牛.comの外食産業向けの卸折向けページ が良い事例

・バーゲンのタイミング、時期、時間帯について

・FAX注文向けフォームサンプル
 南国土佐.com のフォームが良い事例

・MakeShopなら、MovableTypeでブログをショップ内に導入できる。

・プレスリリースを書く。
 +マスコミ向け受付窓口ページを用意する。

・アクセス数から購入者数の転換率は1%を目安にする。
 1%を超えない場合は、コンテンツの見直しを考える。

・お客様の声のサンプル
 北海道.com「美味しかったコメント」
 南国土佐.com 「お客様の声」
 志ほやショッピング 「お客様の声掲示板」 が良い事例

・配達日時を柔軟にできることを表示する。
 サンライズファーム:www.sunrisefarm.ne.jp 
 の曜日、時間指定が可能なことをアピールしている事例

・贈答品を送れるお店になる。
 アミファ:www.rakuten.co.jp/amifa/419330/ でラッピングのノウハウをサイトで学ぶ。

・購入した顧客には2通のメールを送ろう
 商品発想を知らせるメール ⇒ 商品到着 
  ⇒ 商品の感想を尋ねるメール ⇒ 返信があったら「お客様の声」に反映

・定期販売で一定の収入源を確保する。

・在庫管理をプロに任せてしまおう。
 配送センターにまとめて委託する。
 「イー・ロジット」「エモーション」「メールハウス」

・困った未払い客には事務代行業者を使う。
 ミヤビ:www.miyabi-inc.co.jp

といったところが気になったところです。

参考にしてみてください。




時間の効率化ということ市場が、今後より需要が増えると思う。

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時間の有効活用・効率化は今後のビジネスにおける最大テーマになる


最近、ベビーシッター24時間受付の記事やら、10分ヘアカットの広告やら、30分だけ働くというビジネスモデルの紹介記事など、ちょっとした時間に目をつけたビジネスが普及してきている。

「時間は誰にも平等である」ということに
多くの人が気づいてきたことの証拠でもあると思う。

昨今、時代の変化が激しく、かつ情報が溢れすぎているこの状況に
無駄な時間を削減するために、お金を惜しまないという考え方は
今後、もっと普及すると思う。



その中で、注目されると思う「時間」に関わるビジネスの視点は


「単純作業のアウトソーシング」
という考え方が一般的だと思うが、もうひとつ今後、延びるだろうと思うのは

「モチベーションの下がる仕事のアウトソーシング」
というビジネスだと思う。


単純作業ではなくても、嫌いな仕事や、面白くない仕事というのは、効率も悪くなってしまうものだ、つまり、モチベーションを下げる仕事というのは、アウトソーシングされる需要があると私は思う。






携帯電話でインターネットのコンテンツ 利用状況

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よく利用する携帯コンテンツサービスとは?


携帯電話でインターネットを利用する人の多くは、会社や学校の仕事や授業の合間にニュースや天気予報を見るらしい。

ということが、ネット利用動向について調べたところ分かってきたらしい。


携帯電話のネットでよく利用するコンテンツサービスは?

 1.ニュース・天気 約52.9%
 2.交通・地図   約41.7%
 3.着メロ     約25.0%
 4.着うた     約18.0%
 5.ゲーム     約16.0%
 6.金融サービス  約15.0%
 7.壁紙      約14.0%  
複数回答可

らしい。



年代別で見ると、

40代以上の人の50%以上が、ニュースや天気情報を見ており
55~59歳では61.0%に達する模様。

つまり、年齢が上がるにつれてニュースや天気情報をみている。
一方で20代だと40%前後まで下がるとのこと。
しかしながら、SNSの利用率が25%と高い(全体では9.6%)


利用時間のベスト3は、

 1.昼休みなど仕事や授業の合間 52.9%
 2.帰宅中の交通機関で     28.6%
 3.就業時           24.6%


とのこと。


ここで面白いのが、就業時の男女比。

男性が18.0%に対し、女性が31.2%
女性の中でも特に、25~29歳代が43.5%、20~24歳代が40.9%、35~39歳代が37.7%と、女性が就寝時に携帯電話のネット情報を見ているのが多い模様だ。


年齢が40代以上の人、女性へのアプローチをする場合に、モバイルを活用する場合には、前記の情報は役立つと思われる。




※ただし、ネット調査によるものなので、一般的というより
ネットに慣れている人だと思われる。

多忙な方へ。子供用弁当デリバリーサービス

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忙しい親に代わり手作りで子供用弁当をデリバリー?


子供が学校で食べる弁当を作ってくれるサービスがアメリカでは普及し始めているとのこと。

主要な企業として、
サンフランシスコの「キッズ・チャウ」
バージニア州フォールスチューチの「ヘルス・eランチ・キッズ」
ロサンゼルスの「ブラウンバッグ・ナチュラルズ」
ニューヨーク州郊外の「マザー・ヘンズ・ヘルパー」 
などがある。


ネット経由で受注し、決められた時間までの子供の通う小学校に届けるという仕組みだ。

価格は年齢によってまちまちだが、1食5ドル~7ドルくらいとのこと。




■日本でも流行る可能性は??

現在、私が知る限りでも、アレルギー体質の子供が年々増えているという、話しをよく聞くが、アメリカの子供用弁当デリバリーにプラス、アレルギー体質の子供向けお弁当の配達サービスを行なえるなら、より需要が見込めるのではないかと思う。

以前、とあるTV番組で、長野県の某学校の給食をアレルギー体質の子供向けに対応しているというと特番があったのだが、かなりの手間と労力がかかっているにも関わらず、人気があるとのことだったが、同様に弁当のデリバリーサービスの可能性はあると思う。


また、現在の社会的な問題にもなっているが、給食費を滞納する親が増えているという今、お弁当にする学校が増えていると聞く、つまりは弁当の手間をデリバリーを活用するという流れも、今後出てきても良いはずだと思う。


このビジネスは日本でも普及するな。
と思いました。




マクドナルドの意外でお徳なクーポン券

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CO2の削減を宣言して、クーポンを手に入れよう!


「私のチャレンジ宣言」という環境省の企画をご存知でしょうか?
「私のチャレンジ宣言」とは、皆さんの身近なところでできる温暖化防止のメニューの中から、“実践してみよう!”と思うものを選び、毎日の生活の中で、1人1日1kgのCO2排出量削減を目指そう、という取組です。

チャレンジ宣言をすると
チャレンジ宣言カードがダウンロードできます!
そのカードで、いろいろ協賛企業からの特典を受けられたりできます。


環境省
のサイト内の「チーム・マイナス6%」から参加登録できます。

環境省 ⇒ http://www.team-6.jp/
チームマイナス6% ⇒ http://www.team-6.jp/try-1kg/index.php#

1人、1日、1kg CO2削減



■「チャレンジ宣言カード」を持参されたお客様にの・・サービスの一例

◆モスバーガー
「サウザン野菜バーガー」通常価格300円(税込)を割引価格250円(税込)で販売!

◆ビックカメラ
「チャレンジ宣言カード」を持参されたお客様に当社指定省エネ電球(電球型蛍光灯)の10%引!

◆㈱ファミリーマート
10~11月に開店するすべての新設店舗で、お買い物の精算時に「チャレンジ宣言カード」又は携帯電話宣言画面を提示されたお客さまに、先着順に環境グッズを差し上げます。環境グッズは現在検討中です。

◆ワタミ株式会社
ワタミグループの国内外食各店舗(和民、坐和民、わたみん家、然の家、和み亭、T.G.I.Friday’s等)において、「チャレンジ宣言カード」をお持ちいただいた方に、ワンドリンクサービスを実施いたします。

◆マクドナルド
ビッグマック「私のチャレンジ宣言カード」提示者に150円に、シャキ氷が190円に!(9月7日から30日まで)



最近、マクドナルドで地域別料金による料金変動もあり、首都圏近くでは、値上がりもしている中での企画であり、なかなか人気が高まりそうです。



台風被害どんな感じですか?を実況中継してくれる便利なサイト

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便利!全国のユーザーが実況中継する台風情報サイト


台風が接近している時に、テレビや新聞、天気予報サイトを見て気象情報の最新情報を得ようとしたことは誰しにもあると思いますが、実際に上記で得る台風情報は、発表されてから報道されるまでタイムラグがあったり。
中継リポータがあっても、どこかの生み近くの中継だったりと限定地域の情報しか伝えてくれない。
テレビに映るのも、大抵新宿だ、新橋だ、など同じ場所の情報ばかり・・・
など、台風情報を知るには、それなりに不便なところがあります。


そんな不便さを解決してくれるサービスとして、こんなサイトがありました。


「ウェザーニューズ」の台風実況レポート
http://weathernews.jp/
ウェザーニューズ 台風レポート
■台風被害シミュレーション


ウェザーニューズ 台風レポート2
■台風実況レポート


実況レポートは、ウェザーニューズの携帯電話用サイトで登録した1万2000人の天気記者「ウェザーリポーター」が、文章や写真、動画でレポートした台風の状況を随時掲載する模様。

交通機関の運休や遅延などを報告する「交通障害リポート」、浸水や家屋損壊などをレポートする「被害リポート」もリアルタイムで更新している模様。

ウェザーリポーター制度は従来からあり、これまでの台風時は、多い時で1日5000件以上の情報が寄せられていた。7月13日現在、日本列島を通過中の台風4号に関する情報も続々と寄せられている。



結構便利なサイトです。
「ウェザーニューズ」の台風実況レポート
http://weathernews.jp/



ウェブサイト売買市場が急拡大している!?

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ウェブサイトを売買する市場が急拡大


ウェブサイト版M&Aとでもいうのか、リアルの世界だけでなく、
ウェブ上でもM&Aが急拡大している模様だ。

背景には、手っ取り早く閲覧数の多い人気のサイトを買い取って
自社の商品の宣伝や顧客獲得につなげる方が効率的という企業の
ニーズが高まっているから。

また、サイトの取引の仲介をする企業も増加している。
現在10社くらいある模様。

市場規模にして30億円2007年度はなるとか?



■思うこと
サイト売買関係のサイトを見るとある程度分かりますが、
売っているサイトには、アフィリエイトで儲けているといった
個人サイトも多く、怪しい部分が多いのが現状です。
よく見極めないと危険だと思いますね。

ただ、仲介会社のビジネスモデルとしてサイトの売買だけで
儲けをだすという仕組みだけでなく、詳しい情報を合えて
Web上には掲載せず、詳しい情報がほしければ1件あたり
○万円という、費用をもらうと言うビジネスモデルの仕組みは
なるほどと思いますね。

これから、認知度が上がって、まともなサイトが売買に出ること
を望みます。



キャッチコピー/ライティング作りの極意?

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伝えるキャッチコピーではなく、伝わるコピーに!


キャッチコピーを作るうえで、最近重要だと思うことポイントを羅列してみた。
参考にしてみてください。



Point1.見る人に疑問を持たせる。


例:「自然の青」ではなく、「本物の青」

自然の青 ⇒ 具体的なキャッチコピーであり想像がつく。
本物の青 ⇒ 疑問がわく。= 心に残る。

つまり、興味を持つと、距離が縮まる。
この仕掛けを考えたキャッチコピーを作ることは重要。



Point2.伝えるコピーではなく、伝わるコピーにする。

ストレートな言葉ではなく、なるほど!と思うようなコピーにする。

例:ごみ捨て禁止  ではなく
  毎日ここでゴミを拾っています。  など



Point3.変わった言葉をあえて使ってみる。


変わっているからで、記憶に残る。



3つだけご紹介しました。
参考に出来たらしてみてください。



行ってみたい絶景・魅惑の世界遺産Best30!

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プロが直伝!世界遺産ベスト30


という番組がNHKテレビ「プレミアム10」で放送されていて思わずメモってしまった。

この番組の結果によると・・・


30位 クスコ ペルー
29位 ローマ イタリア
28位 ブラハ チェコ
27位 麗江 中国
26位 ブリトヴィッチェ 湖鮮国立公園 クロアチア
25位 古代都市テーベ エジプト 
24位 ンゴロンゴロ自然保護区 タンザニア
23位 チチェン・イツァ メキシコ
22位 九寨溝 中国
21位 ドゥブロブニク クロアチア
20位 ビクトリアの滝 サンビア/ジンバブエ
19位 メテオラ ギリシャ
18位 チェスキー・クルムロフ チェコ
17位 アクロポリス ギリシャ
16位 セレンゲティ国立公園 タンザニア
15位 屋久島  日本
14位 イスタンブール トルコ
13位 ピラミッド エジプト
12位 ラバ・ヌイ(イースター島) チリ
11位 ロス・グラシアレス  アルゼンチン
10位 カッパドキア トルコ
9位  エルサレム
8位  アルハンブラ宮殿 スペイン
7位  ペトラ ヨルダン
6位  モン・サン・ミシェル フランス
5位  ベネチア イタリア
4位  ガラパゴス諸島 エクアドル
3位  アンコール遺跡群 カンボジア
2位  イグアス国立公園 アルゼンチン/ブラジル
1位  マチュピチュ ペルー


という順位らしい。


どこも魅力的なところでしたが、

私は、すべて行ったことがなく。 少し虚しくなった時間でした。


成り上がって、必ず全て行ってやります。
まずは、マチュピチュですかな。。



ちなみに、海外旅行は、やはりここが格安で便利みたいです。
海外旅行のことなら




Paging Navigation

Navigations, etc.

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