トレンドイズム

最近関わったIT・Webツール,サービスについて独自の視点で語る『トレンドコラム』/ビジネス・プライベートで、日々感じたことをつづる『イズムブログ』/アナログ情報を整理する『スクラップブログ』

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Googleで検索するときに便利な検索の仕方をメモ

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Googleで検索するときに便利な検索の仕方をメモ




【site:】
例) site:http://********.jp ●●●●
特定のサイト(例のhttp://********.jp)だけを対象にして、
キーワード検索(例の●●●●)を行う。
「http://」は入力しなくても構わない。

【inurl:】
例) inurl: ***** ●●●●
キーワードの全部または一部(例の****)がURLに含まれるページで、
キーワード検索(例の●●●●)を行う。
他の特別構文とセットにすると便利に検索が行える。

【intitle:】
例) intitle: ●●●●
タイトルにキーワード(例の●●●●)を含むページを検索。
ここでいうタイトルとは、ホームページを開いたときに
画面上部に表示されるテキスト(titleタグ)のことである。

【allintitle:】
例) allintitle: ●●●● ○○○○○ ■■■
「intitle:」では1つのキーワードしか検索ができないが、
「allintitle」はスペースで区切ったキーワード全てが
検索対象になる。

【filetype:】
例) filetype:xls ■■■■ 
インターネットには、WordやExcelなど、
ホームページのファイル以外にも様々なファイルが存在する。
それらを探し出せる。

【daterange:】
例) daterange:1234567-1234678
指定された日付や期間に、
Googleに登録されたページのみを検索できる。
一定期間内に起こったニュースなどを調べるときに便利。

【inanchor:】
例) inanchor:■■■■■
本文で、リンクが張られたキーワード(例の■■■■■)を含んだページが
検索できる。検索結果には、必ず別のページへのリンクが存在する。

【link:】
例) link:www.*******.jp
指定のサイトにリンクを張っているページを検索する。
ただし、リンクのすべてが現れるわけではない。
(ただし、ページランクが4以上のものに限定される)。

【+ (プラス記号)】
例) +IT企業
Googleでは、あまりにも日常的な言葉は、
ストップ語として無視される。検索対象に含める場合、
「+」記号をキーワードの前に付けると検索できる。
例はストップ語「it」を検索対象に含める場合である。

【"" (ダブルクォーテーション)】
人名や日付、あるいは複数の語を含んだ熟語は、
Googleが勝手に分割して検索してしまう。
「ダブルクォーテーション」はそれを防ぐことができる。

【* (アスタリスク)】
キーワードに半角の「*」を含めると
任意の文字列を表す「ワイルドカード」として使用できる。
キーワードの一部がわからないときに便利である。




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売れる本の条件・ヒットの条件とは?

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売れる本の条件・ヒットの条件とは?


売れる本の条件とは何なのか、メモってみた。

1.身近
登場人物や著者が読み手にとって身近なこと。
同世代が主人公の小説や、好きなタレントが書いた本など。
文章が分かりやすいというのもポイント。
例:ハリー・ポッター:世界中の小学生の間でブレイク、日本でも同世代の子供たちに大反響した。

2.ユニーク・初めて
「下流社会」のようにタイトルが流行語になるほどユニークだと売れる。
有名人が初めて書いた本なども売れる。
例:さおだけ屋はなぜ潰れないのか?
ユニークなタイトルでミリオンセラーに・・・

3.明るい
タイトルや装丁、内容のイメージが明るくさわやかさを感じるもの。
一般的には暖色系の装丁が手堅い。ただし、売場の他の本との兼ね合いを考えて
目立つような装丁にすべきでもある・・・。
例:葉っぱのフレディ
装丁や帯が明るいだけでなく。イラストや写真をふんだんに使い癒しを意識した作りになっている。

4.短い
「バカの壁」「電車男」など、タイトルが短かったり、内容がコンパクトな方がいい。
特に目次が細分化され、具体的で分かりやすい見出しがついていると印象が強くなる。
例:生協の白石さん
学生が提出した質問カードに生協の職員が答える、丁寧で見事な回答を紹介。
1つの章が短く、文章でも分かりやすいので、さらっと短時間で読める。




日経ビジネスのAsscieの特集の記事をメモしました。
将来役立てば・・・と思います。

最新のマンション値下げ情報が分かるサイト

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最新のマンション値下げ情報が分かるサイト


「得住」というサイトの紹介がIT新聞に載っていたのでメモ

この「得住」サイトの特徴は
完成済みマンションの未入居物件を紹介するというサイト。


普通なら新築の分譲マンションなら、完成前に各住戸を早期に完売することを目標にするが、、、
実際のところは、ここ最近のマンション業界の不況のなかで、完成後も一部の住戸の売れ残り大きな負担になっている業者が多い。

そういう部分に着目したのがこのサイト。


販売側が早期に売りたい完成済み未入居物件のみを取扱い、サイト上に掲載している。

一度、下見に来た顧客にのみ個別で情報を流していた、値下げ情報や、購入特典名のどのキャンペーン情報も、サイトにアクセスしたユーザーに提供している。
また、下げや特典情報が更新されると、それがすぐに分かるように表記もされる。
※ただし、法的な問題もあり、直接値下げ情報などを掲載はできないので、ユーザーはIDを取得してインフォメーションセンターに電話をして情報を聞き出すという仕組み。


ビジネスモデル的には、掲載広告費を貰うという仕組みではなく、成約時に3%の手数料を受け取る仕組み。
また、法的な部分もあり情報を聞くためには、電話をしないといけないので、ある意味購入意欲の高い人の生の声を知れるという部分も、大きいように感じる。


まだ、注目され始めだと思いますが。
マンション業界にこういうサービスを実現するサイトがあるというのは、今後も、注目したいサイトだと思います。


と思っていたら、なんと、アクセス数がすごくてサーバーダウンをしたとか・・・
やはり、みんなの注目情報なんですね。
今は見れるみたいです。

テレビ番組で紹介された話題の物がわかる!?

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テレビ番組で話題の物がわかるかもしれないサイト

ブランドダイアログ株式会社(本社:東京都中央区、代表:稲葉雄一)は1日よりTVで放送された商品から関連ECサイトに誘導、購入できる「Wadai Channel(話題チャンネル)」α版を公開した。TV放送終了後、番組で紹介されたDVD/ビデオ、音楽CD、書籍などの商品情報と提携ECサイトの商品情報を自動マッチングし紹介する。
商品はテレビ番組名や時間帯等で検索可能だが、反映は放送の翌日。アイテムに対するコメント投稿やランキング表示、RSS配信といった機能を備える。


といった記事があった。


このサイト、まだ、音楽CD,DVD,書籍だけしか対応していないが、検索もなかなか柔軟で何かに使えそうなのでメモしました。


たとえば、
「番組で紹介されているのを見たが商品名が分からない・・・」
「放送日は分かるんだが、番組名さえ覚えていない・・・」
など、そんな場合でも、放送日から商品情報を検索したり、放送局や番組のカテゴリから検索できたりと、TVで紹介された気になる物を柔軟に探せる。

また、こういうECサイトへの誘導系につきものの、口コミ(コメント)ももちろんある。書き込みもできる。


TVで紹介された商品を見つけて、クチコミを見てECサイトで買うという流れを実現しようとしているサイトです。


SEO的にも、TVを見て急激に検索数が増えたということはよくあることなので、考え方としては面白いな~と思います。

また、マーケティング的な使い方としては、今話題のテレビで紹介された商品は何なのか?
というのも分かり、世間の流行情報を効率よく察知できる。という使い方も今後できる可能性はある。

ただし、まだまだそこまで活発にユーザーがいるように感じないので、参考になるほどでもない・・。


今後の展開としては、
「クチコミュ」http://blog.kuchicom.jp/ というクチコミブログSNSと連携して、活性化する模様。

また、ブログパーツも考えているとか。


どこまで、活性化するかは分かりませんが、流行れば面白いサイトになるかもしれないです。

http://wadai.tv/


消費者の広告に関する行動は変わりつつあるのか?

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消費者の広告に関する行動は変わりつつあるのか?



電通より、消費者のメディア接触行動に関する調査結果を発表したのでメモ
本文はこちら
http://www.dentsu.co.jp/news/release/2008/pdf/2008048-0610.pdf


<調査結果の要旨>
1、「最近1ヶ月以内に広告を見てキーワードを検索した」人は67.7%。40代、50代も高い比率で検索している。

2、新聞広告・雑誌広告をきっかけに、企業・商品の公式サイトにアクセスする行動は、40代50代にも広がる。

3、テレビをきっかけにネットにアクセスする行動は、全世代に幅広く見られる。

4、10代は20代と比べてテレビに高関与。10代女性の携帯電話の利用に際立った特徴が見られる。

5、家に帰ったら「すぐにテレビをつける」と「すぐにパソコンを立ち上げる」が拮抗してきている。



面白いと感じたことは、まずは2の部分
更に、データーを見ると、新聞広告をきっかけに企業・商品のサイトにアクセスする行動は、女性より男性の方が多く、年齢が高くなるにつれて男女とも上がる傾向が見れる。
が、一方で雑誌広告でみると、女性は20代をピークに年齢が上がるにつれて下がる。男性は30代、40代がピークになっている。
広告効果という部分で考えると、年齢、男女で、雑誌か新聞かの使い分けはやはり必要なのだと感じます。


次に3の部分
気になったTVCMを公式サイトでもう一度みたことがあるか?ということについて
女性は20代がピークなのに対して、男性は40代がピーク 共に約40%前後の割合。
かつ、50代でも男性28.4%、女性が24.8%という結果。 5人に1人という割合は、個人的には高年齢層のインターネットの普及を強く感じるDataです。



ガソリンを安くする方法。8/31日まで!

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ガソリンを安くする方法。8/31日まで!
面白いプロモーションをしているキャンペーンがあったのでご紹介します。

東映が宇佐美グループと共同で。映画「少年メリケンサック」のプロモーションを展開している。
そのプロモーション内容とは、、、、

今、本当に頭を悩まさせられている方も多いと思います。
あのガソリンを安くする策にもつながるプロモーションです。


映画「少年メリケンサック」のステッカーを、特定の店舗でもらい、車に貼ると次回の給油から1Lにつき、5円のガソリン料金が割引になる!

というキャンペーンです。
http://www.meriken-movie.jp/news.html


東映が、広告費としてガソリン代を一部負担するというわけ。

単純な企画ですが、反響は大きいかも??
と思うプロモーションです。


ただ、期間が7/20(日)~8/31(日)というのと、
該当店舗が地方も合わせて9店舗しかない。
かつ、1店舗につき100枚配布。現金精算のみ・・・

であり条件はいろいろある。
しかしながら、この点は、仕方ないか・・・と思うプロモーションです。

キャンペーンの詳細はこちら⇒http://www.meriken-movie.jp/news.html


どっか真似るかもしれないですね。。

自分のブログや写真・動画、ブックマークをまとめて表示できるツール

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自分のブログや写真・動画、ブックマークをまとめて表示できるツール


ブログを書いたり、お気に入りの写真や動画を投稿・公開したり、気になるニュースや記事をソーシャルブックマークしたり・・・と、様々に便利なネットサービスが世の中には普及していますが、それぞれの情報を一括で見れるというツールをメモします。

「フレンドフィード」という米国のサービスですが、自分が発信した情報を集約して表示してくれるというサービス。


名前のとおり、友達に自分の情報を見てもらいたい時などを想定しているみたいです。
英語版なので、日本語版もないかと探していたらありました。


国内でのサービスとしては「イディー」というサービスがあります。


http://iddy.jp/


なかなか一覧ページは見やすく、使い勝手も良さそうです。

ビジネスに役立つスキルアップ ポッドキャスティング

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ビジネスに役立つスキルアップ ポッドキャスティング


何かビジネスに役立つポッドキャスティングはないかと思い探していたら見つけたサイトなのですが、結構、役立ちそうなのでご紹介します。

「erureka!」というサイトなのですが


http://eureka-i.jp/


ビジネスパーソンをターゲットにしている模様で、ビジネス、ライフスタイルで役立つ情報が多数あります。

語学、ビジネス、文化・教養、ライフという大きなカテゴリわけがされており
結構ユニークなものも多い。

たとえば
・「色」で仕掛ける!ビジネス戦略
・しぐさでわかる ビジネス心理学
・アイディア脳のつくり方 ~企画の達人への道~
・使える!英語の「すごい言葉」
・大人の雑学講座
・「ボジョレーヌーヴォ2007」 自然派ワインのススメ
・ポッドキャスト de DIET


など、様々なポッドキャスティングがある。
無料から300円、500円といった料金体系。
結構無料のものも多いです。

結構役立ちそうです。

ワンセグを見ている時間帯・場所

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ワンセグを見ている時間帯・場所


日経産業新聞にワンセグに関する調査結果が載っていたのでメモ(NHK放送文化研究所 調べ)


■ワンセグを見ている時間帯(平日)

(新聞から大体の数値をメモ)

■視聴している場所

(新聞から大体の数値をメモ)
1.帰りの通勤。通学時の電車やバスの中  
2.自宅の自分の部屋
3.朝の通勤・通学時の電車やバスの中
4.勤務先の自席
5.喫茶店や食堂、レストラン
6.自宅の居間
7.その他


一番良く見る時間帯は午後0時台が25%と最も高い。
なんと夜のゴールデンタイムを上回っている。
つまり昼休みに見ている人が、意外におおいということ。

見ている場所については、4人に1人が勤務先の自席で見ているとか。
面白い統計です。

オンライン上でメモ書き・付箋を張り付けられるサービス

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オンライン上でメモ書き・付箋を張り付けられるサービス


題名の通りですが、「lino」というサイトをご存知でしょうか?
lino.jpg

http://linoit.com/

コルクボード風のWebサイトに、自由に付箋メモや写真を張り付けれるというサービス
まさにリアル世界のコルクボードみたいな感じです。

もちろんWebサービスですので、タグなどのキーワード登録をするなどして検索もできる。
また、メモを共有できたりもするので、会社仲間間で共有したり、友達と共有したりして使う。という使い方もできます。
例:電話があったよ・・・という情報を、会社仲間に付箋メモを送る。


もちろんサービスは無料。
付箋の色も多数あり、見やすく、直感的に使いやすそうな、シンプルなサービスです。

しかも、ウェブブラウザ(Firefox2, Safari3, IE7に対応)と携帯電話向けブラウザから利用できるほか、メールからメモを投稿したり、RSSリーダーやカレンダーアプリケーションで付箋の内容を購読したりできるみたいです。


意外に、こういうシンプルなサービスの方が、ちょくちょく使うのかもしれないな~と思います。

Paging Navigation

Navigations, etc.

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